半蔵門パートナーズ株式会社

日本初の社長・医師に特化したエグゼクティブ・サーチ会社

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エグゼクティブサーチとは

一般的な採用手段には

・新聞、雑誌、WEBサイト等の求人媒体
・厚生労働省管轄のハローワーク
・登録型人材紹介会社
・自社ホームページ

等ありますが、これらは求職者の意思が顕在化している市場での斡旋活動になります。
また、これらの手法を用いて人材採用を行う場合は、採用情報をオープンにする必要があります。

日本の就業市場において求職者意思が顕在化している市場はごく一部で、特に第一線で活躍し、要職あるいは立場がある方々では求職意思を顕在化させているケースは非常に少なく、非顕在化市場へいかにアプローチをできるかがキーとなります。

更に要職の採用においては企業戦略と密接に繋がっている場合が多く、採用情報をオープンにする採用手法は有効的ではありません。

これらの問題を解決する採用手法がエグゼクティブサーチであり、その業界です。

※「ヘッドハンティング」は俗語で正しくは「エグゼクティブサーチ」です

日本の就業市場 全体図

日本の就業市場全体図
A 派遣労働者市場=推計登録者 約152万人
内、派遣先数=約86万件
常用換算派遣労働者数 H18年度事業報告より
B 顕在化求職者市場=推計 約198万人
(登録型人材バンクやWEB求人サイトが対象とする領域)
(1) 民間職業紹介事業所(登録型人材バンク)への求職者数 198万人
民間職業紹介所を通じての就職件数(常用就職) 約39万件
就職決定率 = 19.0%
H18年度 職業紹介事業 報告集計結果概要より
(2) 臨床系勤務医の登録者数→推計 約1万人
C 潜在的・求職者市場
(エグゼクティブサーチが対象とする領域)
(1) 株式会社「取締役総数」 5,980,995人
内、資本金1千万以上の企業における取締役 3,072,624人
   資本金5千万以上の企業における取締役 373,009人
   資本金1億以上の企業における取締役 171,425人
財務総合政策研究所 H19年度 財政金融統計月報第677号より
(2) 臨床系医師勤務医総数 約17万人
厚生労働省 H18年医師・歯科医師・薬剤師調査より

スカウトの目的

・事業承継者、或いは後継者は居るがその育成や周辺人事固め
・新規事業会社の社長
・M&Aにより傘下に入った会社の社長、経営管理者
・子会社の社長
・外資系日本法人の責任者、代表者又はCEO
・医療機関マネジメント層(医師)
・臨床現場で評判の良い医師を招聘
等、様々なケースでの採用に対応致します